主人の送迎への愚痴

昨夜、主人の帰宅が深夜だった。私は子どもたちの寝かしつけと同時に布団に入り、23時頃に目を覚ましたがまだ帰宅していない。24時半頃に起きると、シャワーを浴びて出たところだった。(3歳の息子はまだ夜中に何度も目を覚ますのだ)

そんなわけで、今朝は車で送っていく。雨が降っていたため車を入口に横付けして降ろし、そのまま車で帰る。ついでに「10点5000円」くらいのセールに出していたクリーニングを取りに行く(ダウンは+500円などで冬物14点まとめて1万円ほどだった)。大きなビニールに4袋、車のトランクに詰め込んで帰宅した。

夕方5時半頃に、今からタクシーで帰ると連絡があった。そして6時頃、タクシーが捕まらないから迎えに来て欲しいと電話がある。子どもたちをお風呂に入れて夕食の支度をしている時間(娘はビデオを途中で止められて怒っている)、やめてほしい。私だけが車で出かけるわけにはいかない。お風呂上がりの息子を着替えさせ、お風呂に入らないと癇癪をおこしている娘をなだめながら車に乗せないといけない。仕事が大変な時期だとも分かっているが、簡単に「車で」と言われても困るのだ。そして私と息子はいつも、車を職場の駐車場に置いてバスで帰宅している。家の近くの駅まで、バスは10分に1本は走っている。しばらくは送迎をやめようと思う。

 

今日の記録

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足が重く、あまりはかどらなかった。エアコンをつけると少し楽になり、何とか約100分50㎞を達成した。