合成写真

幼稚園でのクリスマス会、初日を欠席したため集合写真に娘は写っていない。卒園アルバムに大きく載る写真のため、本日写真スタジオへ行き1人で写真を撮ってもらってきた。写真屋さんの厚意で、それとなく集合写真の中に合成してもらえることとなった。写真枠の左上(右上)に、1人で載るならば不在のままでも良いと本音では思っていたので嬉しい。

デジカメとパソコンの性能にも驚いた。

 

午前中は、お別れ会実行委員のメンバーで、慰労会ランチをした。みな子ども連れ(最年少は1ヶ月半)で、とても賑やかだった。落ち着いて話ができたわけではないが、楽しい時間となった。

その中で、以前から気になっていたことだが、娘の友人との関わり方に不安を覚えた。このくらいの年齢の子どもだから仕方がないと思っているが、色々な面で自分中心である。「あの子と遊びたい。〜ちゃんは入れたくないの。」「おうちごっこで遊びたかったのに、違う遊びになったから、つまらない!」

いつも幼稚園の帰り道や自宅で聞く言葉である。今日もランチ会の途中、トイレに寄った時も言っていた。

そんな娘は、どこか友達の輪にいても浮いているように見える。気にしすぎだろうか。入学を控えているので余計に不安なのかもしれない。

また数名のお別れ会メンバーも含め、仲のいい女の子たち、5〜6名でディズニーランドへ行ったとも聞いた。

弟がいるために誘われなかったのかもしれない。私の付き合い下手、娘の付き合い下手のために誘われなかったのかもしれない。色々とモヤモヤした。